13の政策


より子育てしやすい、南足柄へ!

「子育て」応援の政策

    

1)待機児童の解消を実現します

→実現しました!(2020年4月1日時点)
2020年(令和2年)4月1日現在で待機児童ゼロを実現しました。
これまで民間保育所等への支援と、関係者のみなさんと緊密に連携してきた成果です。

▼より詳しく見る
南足柄市 子育て支援着々(タウンニュースにリンク)


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2)小児医療費助成を、中学3年生まで小学生と同じ基準にします

→実現しました!(2022年4月1日時点)
小児医療費助成を小学校6年生から中学3年生までに拡充しました。

▼より詳しく見る
【21年10月2日更新】小児医療費助成┃来年4月から所得制限撤廃へ(タウンニュースにリンクします)

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3)エアコンをすべての公立幼稚園、小学校、中学校に整備します

→実現しました!
猛暑対策として2014年(平成26年度)に、すべての中学校にエアコンを整備しました。高校受験を考慮して、まずは中学校を最優先としました。

現在、公立の幼稚園、小学、中学校にエアコン整備が完了しています。


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4)トイレ快適化(洋式トイレ等)を、すべての公立小学校に整備完了します

→実現しました!
子どもたちが快適な学校生活を送るためには、トイレの洋式化が重要事項のひとつと考えていました。

現在、公立の小学校と中学校のトイレ洋式化が完了しています。


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5)学童保育(放課後児童クラブ)は公設民営化し、事業を拡充します

→実現しました!
市民のみなさんの長年の要望であった、放課後児童クラブ(学童保育)の公設化を実現しました。

昭和53年に保護者のみなさんが始めた南足柄市の学童保育は、「家庭的な雰囲気」が特徴のとても魅力的な学童です。それは他の市にも誇れるものです。


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よりシニアが元気な、南足柄へ!

「シニア」応援の政策

    

6)地域包括センターで高齢者、障がい者等のワンストップを検討します

→実現しました!(中央プール跡地を活用して「高齢介護施設」を誘致)
2009年(平成21年)に廃止し、放置されていた中央プール跡地(借地)を小田原福祉会潤生園との連携・協働によって、地域密着型(29床)の高齢介護施設を誘致しました。


【効果・成果】

南足柄市民が優先して入所でき、高齢介護サービスが一層充実しました。市が負担していた約400万円の借地代が全て無くなる一方で、市所有の土地については、地代が入ることになりました。


※「福祉の向上」と「行財政改革」、両面の成果はとても大きいです。


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7)高齢者などに対する助け合い組織「おたがいさまネット」等を拡充します

→政策進行中!
地域で人と人との支えあいのまちづくりを推進します。


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8)障がい者の方へ交通費補助など、自立した生活支援を拡充します

→政策進行中!


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財源・防災・観光

「住み続けたい南足柄」の政策

    

9)南足柄市と箱根町を連絡する道路(県道)の開通

→事業者である神奈川県と協力し、完成しました。!(2021年4月28日に開通)

10)「道の駅 金太郎のふる里」を開業します

→実現しました!(2022年6月26日開業)
国と神奈川県の財政支援のもと、念願の開業となりました。
「来場者、売り上げ共に目標の約2.5倍」で盛況です。

※連日、テレビ・新聞にも取り上げられ市内はもちろん、市外の来場者は日に日に増えています。


※「南足柄市の知名度を上げる」「交流人口を増やす」「南足柄市と足柄地域を活性化するシティプロモーションの拠点とする」という加藤市長が目指してきた3つの目標が実現。


▼より詳しく見る
道の駅「足柄・金太郎のふるさと」 売り上げ目標2倍ペース(神奈川新聞にリンク)


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11)守山乳業に続く企業誘致を推進します(足柄産業集積ビレッジ事業)

→政策進行中!
壗下、竹松地区の「足柄産業集積ビレッジ事業」を推進し、守山乳業に続く企業誘致の実現を目指します。

※ふるさと納税だけに頼らない、より安定的な財源の確保を図るために。


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12)消防団の支援と新たな防災情報の配信システムを整備します

→政策進行中!



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13)体育センターのグランドの芝生化を目指します

→ 実現しました!(2022 年 4 月 2 日)
体育センターはスポーツ活動・健康づくりの拠点として充実します。


▼より詳しく見る
人工芝グラウンドオープン(タウンニュースにリンク)
※写真はタウンニュースから引用



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