南足柄市長 加藤修平

日々の活動

官・民の連携と協働による、新たな財源確保と事業創生の実績
ますます厳しく困難な行財政の運営を迫られている今こそ、「困難こそ進化への最大の好機」ととらえ、「変革の年」として、懸命に取り組んできた加藤市政の成果の一端を検証してみました。   1.官民連携・地域間連携の…
【タウンニュース】小児医療費助成拡大へ -2017年度予算案
南足柄市予算案 小児医療費助成拡大へ 加藤市長「チルドレンファースト」 南足柄市の加藤修平市長は10日、タウンニュースなど地域メディアと会見し、17日から始まる市議会定例会に提案する17年度当初予算案の概要を説明した…
【4月16日(土)市政報告会】1,000名もの市民の皆様にご参加頂きました
2016年4月16日、文化会館 (愛称:金太郎みらいホール)の大ホールで行われた市政報告会には、大勢の市民の方にご参加いただきました。     当日の加藤修平の市政報告の内容が御覧頂け…
もっと子育てしやすい南足柄へ!子育て世代包括支援センター 出産・子どもネウボラ
  「ネウボラ」という言葉は、あまり知られていないかもしれません。 これは、フィンランド語で「アドバイスの場」という意味で、フィンランドで普及している子育ての支援体制のことです。 このフィンランドの子育…
「南足柄市と小田原市を中心市」に県西地域2市8町の「新たな広域連携」を考える
市町村のあり方の基本は、将来にわたって「市民の皆様に 継続して行政サービスが提供できる体制の実現」です。 しかし現在、少子高齢化と人口減少社会が進む中で、多くの市町村においては、 安定した行政サービスを持続して提供…
箱根核に「未病観光圏」(朝日新聞)
湯治・座禅・・・魅力を国内外へ! 『足柄上地域1市5町に外国人客を導こうと、観光や文化に関心を抱く18カ国の駐日外交官36人を県が招いた。 最乗寺では加藤修平市長が「市内には水がとてもおいしく、アサヒビールの工場が…
新春 首長インタビュー(神静民報)
『基礎自治体の在り方について。 合併も視野に入れた近隣市町との連携の必要性が増していくとみられる今後、南足柄市としての考えは? 加藤市長:安定した行政サービス維持が最重要 私の考えは、安定した行政サービスが提供できる…
南足柄 道の駅建設へ(神奈川新聞)
地権者同意 18年度開業目指す   『南足柄市が地域産業活性化の拠点として、整備構想を進めている道の駅「(仮称)金太郎のふる里」の建設予定地について、 加藤修平市長は6日、交渉を続けていた地権者からの同…
NHK全国放送 4年連続で誘致(神静民報)
南足柄市文化会館は新たな集客拠点   『南足柄市文化会館(愛称「金太郎みらいホール」)で今月上旬、NHKラジオ第1の人気番組「昭和ヒット倶楽部」の公開収録があり、 音響や照明に定評のある大ホールがほぼ満員と…
(仮称)「大型直売交流センター」と「道の駅」は同じものです!
道の駅は国道につくるもの。これが通説でした。そこで、皆さんがご存知の「道の駅」と同じ機能・役割を果たす場所を「大型直売交流センター」と、仮称にしてきました。 つまり、大型の駐車場や地域の産物の直売所があり、箱根をはじめ市外・県外か…
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